山野草の独り言

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zoom RSS 春よ 来い 

<<   作成日時 : 2015/02/21 05:52   >>

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雨上がりの朝、散歩から帰ったカミさんが「ウスイね」と一言。

何のことかと思ったら、「雨水」は俳句の季語。

雪が雨に変わるころを「雨水」というそうです。


「淡き光立つ 俄雨」

ユーミンの「春よ、来い」をなぜか思い出しました。


淡き光立つ 俄雨

いとし面影の沈丁花

溢るる涙の蕾から

ひとつ ひとつ香り始める


それは それは 空を越えて

やがて やがて 迎えに来る

春よ 遠き春よ 瞼閉じればそこに

愛をくれし君の なつかしき声がする





松任谷由美さんの「春よ、来い」 。

歌詞をじっくり読んで見ると、なんとも素晴らしい。


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