山野草の独り言

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zoom RSS 犠牲者

<<   作成日時 : 2015/08/10 05:24   >>

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盆栽に出来た足長蜂の巣がどんどん大きくなって心配していた。

大きくなりすぎて、採るに採れずにいたら、孫が頭も刺された。

娘にどやされたので、そのまま放置するわけにも行かず、完全武装で退治した。

蜂の赤ちゃんは、砂糖でまぶして、炒めて食べた。

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栄養満点。夏バテ防止にいいかな?

落語家の笑福亭鶴瓶さん(63)が8月8日放送の『樹木希林 ドキュメンタリーの旅』(東海テレビ)に出演

憲法解釈を変え集団的自衛権を認めるとする安保法案について「絶対あかん」などと話した。


以下は番組を紹介するハフィントンポストの記事の抜粋です

鶴瓶さんは現在国会で議論されている安保法案について言及し「戦争放棄というのは(憲法の)うたい文句。憲法9条はいごいたら(動かしたら)あかんと思うんです」とコメント。「だいぶアメリカに乗せられて、後方支援、後方支援と言っているけれど、せんでええねん。なんもせんでええ。したらあかん。したら、したという事実が残りますよ。絶対ダメなんです」と述べ、「今の政府があういう方向に行ってしまうのを、止めなくてはダメ」と主張した。

鶴瓶さんは、自身がお笑いの仕事を大事にしていることもあり、本流ではない政治の話は放送の場ではしなかったとの考えを告白。しかし、憲法解釈の変更は「絶対したらあかんと思っている」と明かした。「『どたま悪いのにそんなことぬかしやがって』と怒る人もおるやろけど」としながらも、「このまま進んでいったらえらいことになりますよ。僕らは微力ですけど、違うっていうのは言い続けないとあかん。民主主義で決めるんなら、違憲という人がこんなに多いんなら、多い方を取るべき」と強く訴えた。

樹木さんが「今、これは戦後70年の番組だけど、このままでは戦後80年の番組が作れなくなるかも」と話すと、鶴瓶さんも「戦後70年の番組を、作れるということもすごいし、戦後70年と言えるということもすごい。戦後80年の番組ができるようにしなくてはいけない」と応じた上で、次のように言った。

「家族で乾杯したいがために言ってるんですよ。(このままでは)そんな番組、なくなりますよ」




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