附馬(ふば)・・・

「附馬」と言う言葉を初めて知ったのは韓流ドラマでした。
王様の妹が身分違いな男と恋に落ちたとき、周りの役人たちが、「皇女様にもそらそろ附馬を探さないと・・・」

「附馬」とは、随分ストレートな言葉だと驚きました。

まるで、サカリのついた牝馬にオスをあてがうような露骨な言葉です。

ところが、最近夢中で見ている華流ドラマ「開封府」には、立派な身分として「附馬」が登場します。

中国や韓国が遊牧民族の国家である事を痛感させる「身分」ですね。

日本で言えば女性皇族の夫が「附馬」にあたります。

眞子様も29歳の誕生日を迎えました。

ソロソロ小室さんを「附馬」として認めてやっても良いかな、なーんて思いました。

余分なお世話か。

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